NEWS

お知らせ

  • 2026.08.07

    特設サイトをOPENしました。

  • 2026.08.07

    参加申込みの受付を開始しました。

  • 2026.09.15

    参加申込の受付を10月2日(金)まで延長しました。

  • 2026.09.15

    第1分科会第2分科会で発表いただく総務大臣賞および全国過疎地域連盟会長賞の受賞団体を公開しました。

PURPOSE

大会趣旨

日本全体が人口減少社会を迎える中、特に過疎地域では人口減少や少子高齢化の進展による地域産業の衰退や生活基盤の弱体化、集落消滅の危機など、さまざまな課題に直面しています。

一方で、これらの地域は豊かな自然や農地・森林などを有し、水源のかん養、食料の生産、自然災害の防止などを通して、地域内のみならず、都市を含めた人々の生活や生産活動を支える公益的役割を担っています。

このことから、過疎地域のさまざまな取組について、更なる議論を深めるとともに、全国の優れた取組にふれ、参加者相互の交流を図るなど、人と人とのつながりを通じて将来に向けた取組を考える契機とするため「全国過疎問題シンポジウム2026 in ふくい」を開催します。

OVERVIEW

大会概要

10/29

Time Schedule

全体会

会場

フェニックス・プラザ 
エルピス大ホール(福井市)

11 : 00
展示ブース オープン
12 : 00
受付開始
13 : 00

開会式

開会宣言
全国過疎地域連盟福井県支部長<南越前町長>
主催者挨拶
総務大臣、(一社)全国過疎地域連盟会長
歓迎挨拶
福井県知事
13 : 20
令和8年度過疎地域持続的発展優良事例表彰式
13 : 50
休 憩
14 : 05

基調講演

「『関係人口』とウェルビーイング
~人口減少時代の地域づくり~

   講師:田中 輝美氏(島根県立大学 地域政策学部 准教授)

15 : 00
休 憩
15 : 10

パネルディスカッション

「地域で見つける幸せな暮らし
~人が活躍・地域に活気・暮らしに活力~

コーディネーター:

高野 翔氏(福井県立大学 地域政策学部 准教授)

パネリスト:

髙橋 要氏(福井県福井市:合同会社ノカテ 代表社員)

𠮷田 真子氏(福井県永平寺町:𠮷田酒造株式会社 杜氏)

澤﨑 美加子氏(福井県池田町:農事組合法人農村資源開発共同体 理事・総括マネージャー)

林 俊伍氏(石川県金沢市:株式会社こみんぐる 取締役、一般社団法人現代集落 代表理事)

16 : 55
次期開催県紹介
17 : 00
閉 会

基調講演《講師》

田中輝美

田中たなか 輝美てるみ

島根県立大学地域政策学部 准教授

島根県浜田市出身・在住。大阪大学文学部卒業後、山陰中央新報社記者として政治・医療・教育・地域づくりなどを取材し、2013年新聞協会賞を受賞。 2014年に「ローカルジャーナリスト」として独立し、2018年総務省ふるさとづくり大賞奨励賞を受賞。大阪大学大学院で関係人口を研究し博士(人間科学)を取得。 現在は島根県立大学地域政策学部准教授として、地域づくりの実践と研究を往還しながら、『みんなでつくる中国山地』の発行や「美又共存同栄ハウス」の運営など、過疎地域の新たな価値創造に取り組んでいる。

パネルディスカッション
《コーディネーター》

高野翔

高野たかの しょう

福井県立大学 地域政策学部 准教授

福井県福井市出身。ウェルビーイングを軸に、公共政策・まちづくり・企業経営の研究と実践に取り組む。 2009~2020年はJICAでアジア・アフリカ約20か国の持続可能な地域づくりプロジェクトを担当し、ブータン王国ではGNH(国民総幸福)を基軸とした国づくりに携わる。 2020年より福井県立大学に着任。福井では『Community Travel Guide 福井人』や市民参加型プロジェクト「できるフェス」を手掛け、いずれもグッドデザイン賞を受賞。 国内外の知見と地域での実践を生かし、人が活躍する地域づくりを研究・実践している。ウェルビーイング学会 理事。PLAY CITY 代表理事。

パネルディスカッション
《パネリスト》

髙橋要

髙橋たかはし かなめ

合同会社ノカテ 代表社員

山形県生まれ、福井市在住。2010年より農山村での地域づくりに携わり、2015年には地域おこし協力隊として福井市殿下地区へ移住。 人口減少が進む越前海岸エリアを拠点に、地域資源を生かした事業づくりやプロジェクトを展開している。 2021年に合同会社ノカテを設立し、水仙販売事業や一棟貸しの宿「点景」を運営。これらの取り組みは2025年グッドデザイン賞「ベスト100」および「グッドフォーカス賞[地域社会デザイン]」を受賞。 地域に根差した持続可能なまちづくりを実践している。

𠮷田眞子

𠮷田よしだ 真子まこ

𠮷田酒造株式会社 杜氏

福井県永平寺町出身。大学卒業後、家業である𠮷田酒造株式会社に入社し、2017年、24歳で杜氏(製造責任者)に就任。 酒米の栽培から醸造まで地域とともに歩む酒づくりを実践し、永平寺町の自然や文化、人とのつながりを一杯の酒で表現している。 農業・食・観光との連携を通じて地域の魅力を国内外へ発信するとともに、日本酒をきっかけに新たな交流や挑戦を生み出し、地域で暮らす喜びや誇りを次世代へつなぐ地域づくりに取り組んでいる。

澤﨑美加子

澤﨑さわざき 美加子みかこ

農事組合法人農村資源開発共同体 理事・総括マネージャー

福井県池田町出身。1996年から農業体験や食を通じた交流・宿泊施設「ファームハウス・コムニタ」の運営に携わり、地域資源を生かした農村交流を30年にわたり実践している。 近年は移住者と地域住民をつなぐ環境づくりにも力を注ぎ、地域に人の流れと新たな活力を創出。同法人は令和7年度農林水産祭「豊かなむらづくり全国表彰」において内閣総理大臣賞を受賞。 現在は総括マネージャーとして法人運営を担うほか、社会教育委員として地域づくりにも幅広く携わっている。

林俊伍

はやし 俊伍しゅんご

株式会社こみんぐる取締役、
一般社団法人現代集落 代表理事

石川県生まれ。大手総合商社勤務や高校教員を経て、2016年に石川県金沢市にUターンし株式会社こみんぐるを創業。 「100年後も家族で暮らし、働きたい地域をつくる」を理念に、宿泊事業「旅音(TABI-NE)」をはじめ、人材育成や超過疎地域での産業創出など地域総合商社として多様な事業を展開。 さらに「現代集落」や「能登乃國百年之計」の活動を通じ、持続可能な地域づくりと次世代へつなぐ地域経営を実践している。

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10/30

Time Schedule

交流会

会場

ホテルフジタ福井(福井市)

参加費
7,000 円  (要事前予約/お一人様)

福井の地酒や食材もご用意しています。皆様のご参加をお待ちしております。
※全体会終了後、交流会会場に向かう無料シャトルバスを運行します。

17 : 30
受付開始
18 : 00
開会
19 : 30
閉会

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10/30

Time Schedule

第1分科会

会場

大野市

  • 当日は、福井駅と各分科会会場および各視察先を結ぶ専用バスを運行します。
  • 各現地視察には定員があります。申込多数の場合は、抽選により参加者を決定します。
  • 現地視察に参加される方には、参加費(昼食代等)が発生します。
  • 第1分科会(大野市)および第2分科会(若狭町)については、午前のみ参加される方の参加費は無料です。なお、優良事例発表会終了後は、専用バスにて福井駅等へお送りします。
8 : 15
JR福井駅
9 : 00
会場受付開始
9 : 30

過疎地域持続的発展優良事例発表会(結とぴあ)

11 : 30
解散(午前のみ参加者は専用バスでJR福井駅へ)

定員50名

11 : 40

昼食:舞茸ごはんとこだわり大野産食材のお弁当(結とぴあ)

13 : 00

和泉地域交流センター /より処 / 道の駅「九頭竜」

14 : 50
道の駅「越前おおの 荒島の郷」(地域振興拠点・防災拠点の事例紹介)
16 : 30
解散 JR福井駅

過疎地域持続的発展優良事例発表会《コーディネーター》
開催場所:結とぴあ

指出一正

過疎地域持続的発展優良事例表彰委員会委員

指出さしで 一正かずまさ

一般社団法人日本関係人口協会代表理事、
株式会社ソトコト代表取締役 『ソトコト』編集長

群馬県生まれ。 上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。 島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、兵庫県「ひょうご関係人口創出拡大・絆プロジェクト」総合監修、石川県「いしかわ関係案内人デビュースクール」総合監修、 福島相双復興推進機構「ふくしま未来創造アカデミー」メイン講師、秋田県鹿角市「かづコトアカデミー」メイン講師、静岡県「地域のお店デザイン表彰」審査委員長、 群馬県庁31階「ソーシャルマルシェ&キッチン『GINGHAM(ギンガム)』」プロデューサーをはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。内閣官房、総務省、国土交通省、農林水産省、環境省などの国の委員も務める。 経済産業省「2025年大阪・関西万博日本館」クリエイター。上智大学「オールソフィアンズフェスティバル2025」実行委員長。著書に『ぼくらは地方で幸せを見つける』(ポプラ新書)、 最新刊は『オン・ザ・ロード 二拠点思考』(ソトコト・ネットワーク)、『オン・ザ・ロード2スーパーウェルビーイング』(日本関係人口協会)。

日本関係人口協会:https://kankeijinko.jp/
ソトコトオンライン:https://sotokoto-online.jp/

《発表団体》総務大臣賞および全国過疎地域連盟会長賞受賞団体

総務大臣賞:3団体

1.

北海道上士幌町(かみしほろちょう)
団体名 上士幌町
寄付金を活用した子ども医療費・保育料無償化やICT教育を推進し、若年層の定住や移住促進につなげている。 さらにドローン物流や自動運転バスの社会実証、家畜ふん尿によるバイオガス発電など再エネ導入を進め、SDGs未来都市、自治体SDGsモデル事業、脱炭素先行地域に選定されるなど、持続可能な過疎地域モデルを確立している。

2.

福井県大野市(おおのし)
団体名 和泉自治会
移住定住を推進するため、自治会独自の和泉地区空き家バンクを設立・運営するとともに、マッチングツアーを実施している。 また、一人暮らしの高齢者をサポートする「いずみ♡サポート隊」を設立し、共助による持続可能な地域づくりに取り組んでいる。

3.

愛媛県西予市(せいよし)
団体名 かりとりもさくの会
西予市明浜町狩江地域では自治会を中心に地域づくり組織「かりとりもさくの会」を立ち上げ、田舎体験や修学旅行、企業研修、大学実習など多様な受入れを実施している。 さらに、地域おこし協力隊の導入、廃校のワーケーション施設化、移住者向け空き家改修、地域食堂の開催、地域団体への支援など、交流促進と地域活性化に向けた幅広い取り組みを展開している。
全国過疎地域連盟会長賞:2団体

4.

山形県酒田市(さかたし)
団体名 合同会社COCOSATO
地域振興を目的に令和3年に設立され、じゅんさい採り等の体験観光開発や、地域の魅力をPRする動画・楽曲の作成やイベントを企画するなど、地域資源の掘り起こしと情報発信に取り組んでいる。 また、同地区が令和6年7月に記録的な豪雨災害に見舞われた際にはボランティア団体を設立し、復興支援に尽力した。 現在は「防災学習」として視察研修の受け入れや、市内高等学校の探求学習に対応するなど、防災意識向上のための活動を行っている。

5.

広島県三原市(みはらし)
団体名 地域法人おせっかいさん
「おせっかい」を通じて、人が減っていく地域から「温かさ」と「可能性」が増える地域となることを目指して、三原市立大和中学校の総合学習のサポート等を行っている。 学校や地域住民、企業、行政、大学生等と連携することで、総合学習を多世代協働で継続的に行える仕組みにするとともに、 地域資源を活用した商品開発やクラウドファンディング活用の支援を行うことで、こどもたちが地域と関わる多様な体験の機会を創出している。

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10/30

Time Schedule

第2分科会

会場

若狭町

  • 当日は、福井駅と各分科会会場および各視察先を結ぶ専用バスを運行します。
  • 各現地視察には定員があります。申込多数の場合は、抽選により参加者を決定します。
  • 現地視察に参加される方には、参加費(昼食代等)が発生します。
  • 第1分科会(大野市)および第2分科会(若狭町)については、午前のみ参加される方の参加費は無料です。なお、優良事例発表会終了後は、専用バスにて福井駅等へお送りします。
8 : 00
JR福井駅
9 : 00
会場受付開始
9 : 30

過疎地域持続的発展優良事例発表会(リブラ若狭)

11 : 30
解散(午前のみ参加者は専用バスでJR敦賀駅・JR福井駅へ)

定員50名

11 : 40
昼食:刻みうなぎの彩とりどり弁当(リブラ若狭)
13 : 00
熊川宿散策(ガイド付)
14 : 15

レインボーライン山頂公園

16 : 00
解散 JR敦賀駅
17 : 15
解散 JR福井駅

過疎地域持続的発展優良事例発表会《コーディネーター》
開催場所:リブラ若狭

図司直也

過疎地域持続的発展優良事例表彰委員会委員長

図司ずし 直也なおや

法政大学 現代福祉学部 教授

愛媛県生まれ。東京大学農学部を卒業し、東京大学大学院農学生命科学研究科農業・資源経済学専攻に学ぶ。2005年に同研究科博士課程を単位取得退学。博士(農学)。 財団法人日本農業研究所研究員、法政大学現代福祉学部専任講師、准教授を経て、2016年より現職。国土交通省・国土審議会推進部会委員、総務省・過疎地域持続的発展優良事例表彰委員会委員長、 (財)地域活性化センター・地域リーダー養成塾主任講師等を歴任。専門分野は、農山村政策論、地域資源管理論。主な著書は、『人口縮減・移動社会の地方自治』(令和6年、共著、有斐閣)、『農業基本法2.0から3.0へ』(令和5年、共著、筑波書房)、『「農村発イノベーション」を現場から読み解く』(令和5年、筑波書房)、 『新しい地域をつくる』(令和4年、共著、岩波書店)、『プロセス重視の地方創生』(令和元年、共著、筑波書房)、『就村からなりわい就農へ』(平成31年、筑波書房)、 『内発的農村発展論』(平成30年、共著、農林統計出版)ほか。

《発表団体》総務大臣賞および全国過疎地域連盟会長賞受賞団体

総務大臣賞:2団体

1.

京都府綾部市(あやべし)
団体名 綾部市
市のPRや交流促進を目的に平成11年度に開始した「ふるさとあやべの応援団」制度は、会員に綾部の魅力的な特産品を「ふるさと便」として送付し、 特産品の安定的な需要を生み出すことで、地域の応援、生きがいづくりに繋げている。また、季節の情報や生産者インタビューを掲載したニュースレター、 来訪促進のための市内施設無料利用券等の提供を通じ、多様な人々との関係を構築し、地域活性化や関係人口増加に寄与している。

2.

島根県邑南町(おおなんちょう)
団体名 LLPてごぉする会
邑南町口羽地区において、役場や公民館などが直接手助けすることが困難な地域課題への支援を目的に設立され、高齢者生活支援を中心に、作業代行派遣、高齢者が集う場の設置などを行うほか、 新聞販売業や仕出し業を担い、地域で重要な事業の継続的支援を実施している。 また、地域で活動したい団体・事業体において、活動のネックとなる会計・事務業務をサポートすることにより、少ない人数で地域課題に取り組める手法を確立し、 中山間地域直接支払協定事務やデマンドバス運営をサポートするなど、他団体等と共同での取組を実施している。口羽地区だけでなく近隣地区にまで活動範囲を広げ、事業展開を行っている。
全国過疎地域連盟会長賞:2団体

1.

熊本県人吉市(ひとよしし)
団体名 鍛冶屋町通りの街並み保存と活性化を計る会
歴史的建築物の保存と景観保全、ウンスンカルタの復興および国際交流など伝統文化を生かした活動を展開している。 また、地域住民が主体となって居住環境の向上とともに街並みの保全と活性化に取り組む姿は、地域の誇りや文化を未来へつなぐ新たなまちづくりの形として広がりを見せている。

2.

大分県九重町(ここのえまち)
団体名 くらしのサポートセンター東
地域住民が主体となって、地域の困りごと(ゴミ出し・草刈り・買い物・移動など)に対し、お互いに助け合い、支え合って解決する仕組みを構築している。 その中で、地域の「障がい者向けグループホーム」と交流や話し合いを重ね、地域の担い手として活動してもらう契約を締結し、障がいのある人が、支えられる側だけではなく、 支える側として地域に参画する活動を展開している。

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10/30

Time Schedule

第3分科会

会場

池田町

  • 当日は、福井駅と各視察先を結ぶ専用バスを運行します。
  • 各現地視察には定員があります。申込多数の場合は、抽選により参加者を決定します。
  • 現地視察に参加される方には、参加費(昼食代等)が発生します。
  • 第3分科会・第4分科会(池田町・南越前町)は終日参加となります。

定員40名

8 : 30
JR福井駅
9 : 30
農村de合宿キャンプセンター
10 : 30
ウッドラボいけだ
11 : 25
道のオアシス フォーシーズンテラス
12 : 20
昼食:山の恵みをふんだんに詰め込んだむらのご馳走弁当(渓流温泉 冠荘)
13 : 25

ツリーピクニックアドベンチャーいけだ

14 : 40
まちの駅こってコテいけだ/あそびハウスこどもと森
16 : 40
解散 JR福井駅

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10/30

Time Schedule

第4分科会

会場

南越前町

  • 当日は、福井駅と各視察先を結ぶ専用バスを運行します。
  • 各現地視察には定員があります。申込多数の場合は、抽選により参加者を決定します。
  • 現地視察に参加される方には、参加費(昼食代等)が発生します。
  • 第3分科会・第4分科会(池田町・南越前町)は終日参加となります。

定員50名

8 : 30
JR福井駅
9 : 30

地域まるっと体感宿 玉村屋/旧旅籠若狭屋~北国街道 今庄宿散策(ガイド付)

11 : 45
昼食:海の幸をたっぷり使ったお魚定食弁当(昭和会館)
13 : 00
北前船主の館 右近家/国重要文化財 中村家住宅
14 : 25
道の駅「南えちぜん山海里」
15 : 50
解散 JR越前たけふ駅
16 : 40
解散 JR福井駅

お申し込みはこちら

APPLICATION

参加申込みのご案内

参加を希望される方は、以下の参加申込ページから事前参加登録をお願いいたします。
下記の「お申込みはこちら」ボタンよりアクセスの上、利用登録後、必要事項を記載いただき申込を完了してください。

詳しい申込方法やキャンセルポリシーなどについては参加申込ページに記載しておりますので、ご確認ください。

お申込みはこちら

参加費
1. 全体会のみ参加
無料
2. 交流会(会場:ホテルフジタ福井)
¥7,000
3. 分科会(第1、第2)
午前のみ無料
4. 分科会(第1〜第4)
終日 ¥2,500 (昼食代等)

第3分科会および第4分科会については、終日参加のみとなります。

分科会の現地視察には定員の上限があります。申し込み多数の場合は抽選により参加者を決定します。

■ 宿泊について

上記の参加申込ページにて、福井駅周辺のホテルをご案内しております。
参加申込ページから宿泊の予約もできますので、ご希望の方は「ホテルの予約」メニューからご希望のホテルをご選択してお申し込みください。

お申込締切日

令和8年9月25日(金)17:00まで

令和8年10月2日(金)17:00まで延長しました。

締切後、確定した参加内容を運営事務局よりメールにてご案内いたします。
参加費が生じる場合、その支払い方法についても併せてご案内いたします。

CONTACT

お問い合わせ

【旅行企画・実施】

観光庁長官登録旅行業第2号/一般社団法人日本旅行業協会正会員

株式会社 日本旅行 北陸営業統括部 福井支店
「全国過疎問題シンポジウム2026 in ふくい」受付デスク

〒910-0006 
福井県福井市中央1-1-25 CURU-F福井駅
 TEL:776-22-2498 / FAX:0776-22-2733

fukui_tis@nta.co.jp

営業日:平日9:30~17:30 土日祝休み

ACCESS

会場・交通案内

鉄道でお越しの場合 <福井駅>

北陸新幹線経由

東京駅―福井駅〈北陸新幹線(かがやき)〉 ・・・約3時間

東海道新幹線経由

●東京駅―米原駅―敦賀駅―福井駅〈東海道新幹線(ひかり)―東海道本線(特急しらさぎ)―北陸新幹線(かがやき・はくたか・つるぎ)〉 ・・・約3時間30分

特急サンダーバード・北陸新幹線経由

●大阪駅―敦賀駅―福井駅〈東海道本線(特急サンダーバード)―北陸新幹線(かがやき・はくたか・つるぎ)〉 ・・・約2時間

特急しらさぎ・北陸新幹線経由

●名古屋駅―敦賀駅―福井駅〈東海道本線(特急しらさぎ)―北陸新幹線(かがやき・はくたか・つるぎ)〉 ・・・約2時間

JR福井駅から全体会会場までは路面電車、または路線バス等をご利用ください。

えちぜん鉄道

えちぜん鉄道三国芦原線「田原町駅」下車
(180円/約10分)

えちぜん鉄道 時刻表はこちら

福井鉄道

福井鉄道下り田原町方面「田原町駅」下車
(180円/約10分)

福井鉄道 時刻表はこちら

京福バス

福井駅西口バスロータリー①②
(25下り・28下り・38)「田原町駅」下車
(210円/約10分)

京福バス・すまいるバス 時刻表はこちら

すまいるバス

福井駅西口バスロータリー⑥
北ルート 文京・田原町方面「田原町駅」下車
(100円/約20分)

京福バス・すまいるバス 時刻表はこちら

タクシーでお越しの方

福井駅西口のタクシー乗り場から約1.8km(約7分)

自動車でお越しの場合

金沢方面より

北陸自動車道「福井北IC」ー全体会会場(フェニックス・プラザ)・・・約7km(約20分)

関西方面より

北陸自動車道「福井IC」ー全体会会場(フェニックス・プラザ)・・・約7km(約20分)

飛行機でお越しの場合

〈小松空港〉

羽田空港―小松空港・・・約1時間

小松空港からJR福井駅までは空港連絡バスで約1時間

MAP

全体会・交流会・分科会(優良事例発表会) 会場MAP

全体地図

第1分科会大野市地図

第2分科会若狭町地図

全体会 / 交流会

全体会

フェニックス・プラザ 大ホール

〒910-0018 福井県福井市田原1丁目13-6

交流会

ホテルフジタ福井

〒910-0005 福井県福井市大手3丁目12-20

分科会

分科会専用バス乗り場

JR福井駅東口

〒910-0858 福井県福井市手寄1丁目14

第1分科会 大野市

結とぴあ

〒912-0084 福井県大野市天神町1-19

第2分科会 若狭町

リブラ若狭

〒919-1333 福井県三方上中郡若狭町中央1-2